レベル99になって最初の装備を揃えたら、次に何ができるかなっていう内容でページを書こうと考えていたのですが…
昔の自分を思い出したり、新旧コンテンツ、ミッション・クエスト、キャンペーンなどを片っ端から見直しして、メモ書きを作っていたら止まることを知らないのかってくらいメモが増えてしまって、これをまとめるの大変かもしれないって思ったり。
例えば、ログインボーナスキャンペーンの仕様が変わる前だったら、装備取りの項目に『「守りの指輪」を取りに行く』というのを含めていたでしょうけど、メランリングが実装された今、ログインボーナスポイントやギルを使ってトリガーを入手してまで「守りの指輪」を取りに行く必要ってある?って考えてしまって、備考欄行きかそれとも?ってところで悩んだり…
例えば、ミッションを進めていくとこのコンテンツが利用できるようになるよ~とか、武器づくりできるようになるよ~とかの関連が見える方が良いのかなぁとか思ったり…(そういうのは調べる楽しみがある方がいいという見方もできますけど)
ソロでのんびり楽しみたい人と、PTで楽しみながら戦闘した人と、他力本願で装備集めて進みたい人と…っていろいろいるからそれはそれで…って思うところもあるし…(そこは他力本願の人は除きますが)
レベル99になって最初の装備でできることってけっこういろいろあって、「これがいいよ!」みたいな感じになってしまうと、ただの誘導になってしまうから、それだと記事を見た人が自分の楽しみ方ができていないと感じてしまうかもしれないなって思って、そういう側面でもちょっと悩んでたり。
公式にコンテンツガイドがあるけど、私が思う初心者さんや長期休止復帰者さんではちょっと?ずれのようなものも感じるし…
とりあえず、私個人はレベル99になって最初の装備を揃えたら何をしたかを思い返すと…
- ドメインべージョン
ドメインポイントを貯めてドメイン装備と交換(武器と5部位)
その後でエスカ装備、アクセサリーなどを交換
今は、装備交換終わっているので1200Pのアイテムを売り出し
ドメインポイントとセットでエスカビーズ集め - アンバスケード
装備や強化具合と相談しつつ難易度決めてやってました。ソロ+フェイスなのできつかった。
ポイントを貯めてアンバス装備5部位とリングを交換+5部位の強化
背装備をとりあえず1つ作成
武器の作成
背装備のバリエーションを増やす
ポイントに余裕があるときは武器作成素材と交換 - ミッションと連続クエストを進める
日またぎが多いので、他のコンテンツ含めて同時進行が多かったかな
コンテンツ開放を早くしたかったので、けっこういそいでやったかも
星唄Mのラスボスは、ドメイン装備5部位揃えて魔回避アクセをちょっと競売で買い集めた程度で討伐できたので、どうしても他者の協力が得られなかったらソロで挑戦もいいかもしれない。ちなみに私は、「あーでもねーこーでもねー」って悩んでやってたのがとても楽しかった。 - モグガーデンの拡張
チャチャルンの応援を受けられる環境を整えるのは急ぎでしたね
キャパシティポイントが増える応援のモンスターを中心に育成しつつ、サボテンダーまでけっこう駆け足でやったかも。 - メシストピンマントの入手
これもけっこう急がねば~って思ってやってたかも
インカージョンの募集が少ないのが難点だけど、募集があったときは「レベル99になって○○くらいで装備あまり揃ってませんがいいですか?」って聞いてからOKもらって参加してました。 - アルビオン・スカームで防具取り
最初のフロアだけですが通いました。
後衛メインでしたのでテルキネ装備だけ残してそれ以外の装備は、リクレームマークにがんがん変換してました。 - オデシーABCの開放
ワープの開放とゴールタッチ目的なら、レベル99になる前にやってしまうのが一番いいんですが…
装備揃っていないうちはソロでAで戦闘。装備集まってきたらBへ。 - オーメン(星唄M終了後)
目には見えないけどポイント制っぽいのか、モンスター討伐ごとやそのフロアでのお題達成ごとにポイントが蓄積されてカードがゲットできるらしいので、PTでオーメンに行けない場合は、飯盒が溢れないようにこまめに消化してたかな。次のフロアへ行けなくてもモンスターが1体でも討伐できたりお題が達成できればOKくらいの感覚でやってましたね。 - デュナミス・タブナジアの攻略
ダイバージェンスに突入できるようにするための攻略です。
暇なときに装束集めもかなりやりました。
こんなところかなぁ。
私がひよっこだった頃は守りの指輪も並行して取りに行ってましたが、今のご時世だと先に述べたような状況なので守りの指輪は…
私自身、全てのコンテンツをやったわけじゃないけど、かなりのコンテンツを消化してきているから、改めて思いました。
「やること・やれることたくさんありすぎw」って。
